キャンプ・イベント

子どもが自由にのびのび遊べる場

木場プレーパーク

いつ来てもいつ帰ってもOK!のこぎりやトンカチ、絵の具などの様々な道具を使い、土や水、木といった自然の素材、布や段ボール等の廃材などで思い思いに遊べます!

日程:2017年9月9日
場所:都立木場公園
対象:親子・幼児・小学生

▼2017年9月の木場プレーパーク

※はじめてプレーパークにご参加される方はコチラ!

日程:平成29年9月9日(土) 10:30~15:00
※雨天の場合、中止となります。
※来たいときに来て、帰りたいときに帰っていいのがプレーパーク!事前の申し込みも必要ありません。

場所都立木場公園(南の冒険広場)
東京メトロ東西線「木場」(T13)下車・徒歩5分
東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄大江戸線「清澄白河」(E14)下車・徒歩15分

対象:どなたでもご参加いただけます!(主に親子連れで幼児~小学生が中心に参加しています。)

参加費:無料

服装・持ち物
汚れても良い動きやすい服装でお越しください。着替えも持参されると良いです。夏場は、帽子をかぶったり、十分な水分補給をいただき、熱中症予防に努めてください。
プレーパークでは、みなさんに様々な遊びを作るための道具をお貸ししております。道具の数に限りがあり、ご来場いただたく人数によっては、なかなかご使用いただけない場合がございます。子ども用のシャベルやバケツなどがございましたらご持参いただけると便利です。

諸注意:プレーパークは、遊び場として一般開放している場所であり、お子さまのお預かり(託児)はいたしません。また、貴重品の管理などもご自身でお願いいたします。

ご支援のお願い

木場プレーパークは、すべてボランティアによって運営されています。継続的に運営を行っていくためには皆さんのご支援が必要です。ぜひ、ご支援・ご協力のほどよろしくお願いします。

①市販の本/書籍、CD/DVD/Blu-ray、ゲームソフトのご寄付:運営費用の一部に充てるため、ご家庭でご不用となった市販の本/書籍、CD/DVD/Blu-ray、ゲームソフトのご寄付をお願いしております。ぜひ、お越しいただく際には、お持ちいただければ幸いです。どんなものを集めているのか詳細は、寄付のページの該当部分をご確認ください。

②クレジットカードからのご寄付:クレジットカードをお持ちの方なら(VISA・Master Cardで利用可能)簡単にインターネット上でご寄付いただけます。下記のボタンをクリックしていただくと決済システム(かざして募金)の画面に移動します。必要な情報を入力の上、画面の指示に従ってお進みください。PCサイト・携帯サイトの両方からアクセスすることができます。SoftBankのスマホの方は、携帯電話の利用料と一緒に支払いができます。

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領収書は、3,000円以上のご寄付から発行いたします。発行希望申込みを行ってください。なお、継続課金頂いている方は、累計寄付金額が3,000円以上になった段階で発行いたします。
※かざして募金の領収書は、寄付金情報を当方が受け取ってから1ヶ月前後で発行します。
※ご寄付・寄附いただいた金額のうち1.8%が決済代行会社の手数料として差し引かれます。


募集中のプログラム

日程:2017年9月9日

場所:都立木場公園

対象:親子・幼児・小学生

子どもが自由にのびのび遊べる場
木場プレーパーク

いつ来てもいつ帰ってもOK!のこぎりやトンカチ、絵の具などの様々な道具を使い、土や水、木といった自然の素材、布や段ボール等の廃材などで思い思いに遊べます!

詳しくはこちら

日程:2017年8月25日~31日

場所:福島県東白川郡鮫川村

対象:親子・学生・社会人

家族や仲間と田舎に泊まろう!
農業体験・ボランティア

四季折々の豊かな自然の中、親子・家族で本格的な農業体験や自然遊びが楽しめます。また、学校や会社の仲間と山間過疎地の援農ボランティアにチャレンジできます。

詳しくはこちら

保護者の声

親としては子どもが自分の身の回りのことをちゃんとできるか心配しましたが、特に問題もなく本人が楽しく参加できたようなので本当によかったです。
親が離れると不安を感じるタイプだったので、それをクリアさせたいと思い参加しました。最初はかなり緊張した様子でしたが、何回か参加するうちに知っている顔も増え、慣れたようです。
キャンプから帰ってくると、スタッフからキャンプ中の子どもの様子を報告してもらえるのもとても良いと思います。安心して預けています。
キャンプの前に面談があるので、子どものアレルギーのことなどを事前に伝えておくことができたのもよかった。継続して参加していると、昨年できなかったことが今年できるようになったなど成長を感じられます。
スタッフの方から連絡帳で、班長の役目をきちんと務めたことを教えてもらえたのはよかったです。将来大きくなって、今度はスタッフとして関われるようになったら素敵だなと思います。
何度も参加したりして人と人とのつながりができるのが魅力的。何でも不安になりがちな子だったが、一度参加して以来、積極的に次の参加もしたがり、一皮むけた感じがしました。

スタッフ専用 >